第30回技術研究発表会
日   時: 2018年11月16日(金)13:15-17:40
場   所: 丸ビルホール&コンファレンススクエア 8階
テ ー マ: スマートシティが描く都市の未来
 
[発表]
発表数: 24編
 
A.(杵席検亡超・エネルギー・防災
演 題 名 執 筆 者 梗 概 本 文
A1 下水処理場をエネルギーセンターへ 〜豊橋市の事例とコア技術〜 鹿島建設
菅野一敏
梗 概 本 文
A2 さいたま新都心での防災公園整備におけるグリーンインフラの導入 (独)都市再生機構
有賀淳、小西岳彦
梗 概 本 文
A3 道路インフラ整備が与える多面的なストック効果について 〜横浜市の事例(横浜北線及び関連道路)〜 横浜市
栗本高史、木村信一、小川靖弘
梗 概 本 文
A4 錦海ハビタット:瀬戸内Kirei太陽光発電所建設における湿地再生 \郷綏設蝓´中電技術コンサルタント蝓´E賤離┘鵐献縫▲螢鵐悪
ゞ極椽磧岩井豪 ∩粟郛飴漫´B膓予唸
梗 概 本 文
A5 大阪ガスの目指すバーチャルパワープラントについて 大阪ガス
福井浩二
梗 概 本 文
A6 再エネ余剰電力を用いた街区における水素マネジメント技術の開発 清水建設
下田英介、野津剛
梗 概 本 文
B.(杵席検望霾
演 題 名 執 筆 者 梗 概 本 文
B1 エリアマネジメントと生物多様性に資するデータベースの構築 〇杏地所蝓´Pacific Spatial Solutions
‖湿綛Х 伊勢 紀
梗 概 本 文
B2 変位・荷重自動制御による大規模アンダーピニング情報化管理 鹿島建設
岩下直樹、板橋信男、山本章貴
梗 概 本 文
B3 電力線通信を用いた建設現場ICTインフラ構築技術の開発 蠱歟羚務店
西野高明、熊谷健児、小野孝一、宮口幹太、井上竜太
梗 概 本 文
B4 建設現場における屋内位置認識インフラの開発 ´蠱歟羚務店 ↓蠶日興産
‐湘 耕、杉本俊介、今枝賢志朗 吉田真悟
梗 概 本 文
B5 豊島区における画像解析等による人間優先の都市空間整備について 国際アート・カルチャー都市としまスマートシティ協議会( 文社)日本交通計画協会 ∨島区 F本電気蝓´き螢函璽縫船灰鵐汽襯織鵐
)辺将嘉 原島克典 5楮蠖深 ´ぐ靈 修
梗 概 本 文
C.(杵席検謀垰圓虜洞宗Δ泙舛鼎り・交通
演 題 名 執 筆 者 梗 概 本 文
C1 都心部における生物多様性に配慮した緑空間整備に関する検討 (独)都市再生機構
大橋啓造
梗 概 本 文
C2 首都圏外郭部の観光地におけるインバウンド受容意向と対応方策 〜長瀞町を事例とした基礎的調査〜 ,發里弔り大学大学院 ∈覿霧立いずみ高等学校
‥朕 要、新井達也、守家和志、早川征太 ¬畋質嫗
梗 概 本 文
C3 人工知能を活用した自動走行物流システム構築の実証実験 /好咼覘蝓´↓ZMP
‘8 純∈西暢子
梗 概 本 文
C4 パーソントリップ調査データと交通関連ビッグデータの比較検証 々馘攜鯆名聞馘攀蚕兩策総合研究所 ◆憤貂癲坊徇矛弉荼Φ羹
|羸掌也 ⊃紅 淳、石井良治
梗 概 本 文
C5 都市部基幹バスの自動運転導入に伴う環境基盤整備と交通課題解決 前橋市
細谷精一、飯塚弘一
梗 概 本 文
D.(競廛蹈献Дト・技術報告)
演 題 名 執 筆 者 梗 概 本 文
D1 一体的施行での市街地再開発事業による都市・地域の再生(湊二丁目東地区) 大成建設
佐々木寿文、宮本 光
梗 概
D2 広島駅自由通路等整備事業実施報告 (独)都市再生機構
吉江達也
梗 概
D3 弘前型スマートシティ構想について 弘前市
菅野 洋、樋口秀之
梗 概
D4 まちの活性化を測る歩行者量調査のガイドラインについて 〜新技術を活用してにぎわいを測る〜 国土交通省
村上卓大
梗 概
D5 京橋1・2丁目における地域でのエネルギー利用合理化とBCPについて ゝ環境研究所 ∪郷綏設
ゝ 雅哉 岩谷正通
梗 概
D6 次世代移動空間整備に向けた映像解析技術の活用 日本電気
宮崎真次
梗 概
D7 ICTを活用した官民連携の健幸まちづくり推進プロジェクト ´蠧建設計総合研究所 筑波大学 つくばウエルネスリサーチ せニ攣
^惰 章、上野和彦、吉本憲生 久野譜也 B偲栂桧譟´ぐ豢 基、中本和弥、戸島宏二
梗 概
D8 スマートシティの実現に向けての国土交通省の取組み 国土交通省
越智健吾
梗 概
表彰された論文発表者は以下の方々です。(敬称略)